みなさま、こんにちは。
社員のイチオシ商品をお届けします。
今回ご紹介するのは、北九州営業所で営業を担当している徳永(とくなが)のイチオシ商品です。
「規格品の中でも特に愛着があり、自信を持ってご案内できる商品があるんです」と語る徳永。数多くの現場を見てきた彼が、仕出しや高価格帯のテイクアウトを検討されているみなさまにぜひ知ってほしいという、実力派の容器をご紹介します。
「多彩な盛り付け」を支える、バリエーション豊かな仕切り
今回ご紹介するのは、”「新KP2000折」”です。
この商品の最大の特長は、中に入れるカップの組み合わせ次第で、何パターンもの盛り付けに対応できる点にあります。
営業の徳永がイチオシする理由も、まさにこの「対応力」。
「お料理の内容に合わせて、カップのバリエーションを柔軟に変えられるところが非常に優秀なんです」と語ります。メニューが固定されない特注弁当や、季節ごとに内容を変える仕出し弁当において、この汎用性の高さは大きな武器になります。
コンパクトなサイズに凝縮された「メインと副菜」のメリハリ
「新KP2000折」は、扱いやすいコンパクトなサイズ感ながら、仕切りの多さが際立っています。
主菜をしっかり引き立てつつ、複数の副菜を上品に配置できる設計で、配送や持ち運びがしやすく、かつ食卓に並べた時の満足感も損ないません。
徳永によれば、特に「製薬会社様向けの高級なお弁当」や「高単価なテイクアウト」のシーンで選ばれることが多いとのこと。限られたスペースの中で、お料理の品数を多く、そして美しく見せたいというプロのニーズにしっかりと応えてくれます。
現場で愛され続ける「確かな実績」
実際にお使いいただいているお客様からも、仕切りの多さとサイズ感のバランスについて、非常に好印象なイメージを持っていただいています。
規格品として長くラインナップされている商品だからこそ、その使い勝手の良さは折り紙付きです。徳永自身も「数ある規格品の中でも、しっかり実績を上げている商品なので、とても印象深いです」と、この容器が持つ安定した信頼感に太鼓判を押しています。
「新KP2000折」は、盛り付けの自由度を高めることで、お料理の魅力を最大限に引き出してくれる容器です。
「品数を増やして華やかに見せたいけれど、容器が大きすぎると配送が大変……」「メニューに合わせて中身を柔軟に変えたい」
そんなお悩みをお持ちの事業者様は、ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか。北九州営業所の徳永をはじめ、私たちがみなさまの理想のお弁当作りをサポートいたします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
北九州営業所の徳永が「新KP2000折」をご紹介。
コンパクトながら多彩な仕切りでメインと副菜を美しく表現。
製薬会社向けや高級テイクアウトに最適な、盛り付けのプロ納得の一折です。
